学校と経営
- 春山 京介
- 2023年12月15日
- 読了時間: 2分
こんばんは
学校用品のフクシマの春山です。
取引先の進路指導主任や校長先生とお話をする機会がたまにあります。
お話をしていて思うことはタイトルのよおり、「学校って経営だなぁ」だと
ひと昔のように学校は科目を教えてくれる場所に限らず、科目以外にもいかに付加価値がついているかがその魅力です。
つまりは集客力→顧客の創造→経営につながってくるわけです。
私は経営をかじってかじってかじったぐらいしか知りませんが、学校にも大企業・中小企業・零細企業・衰退企業・ユニコーン企業・スタートアップ企業といった様々なカテゴライズがあると思います。
その中で学校同士が切磋琢磨し合い、その成果が生徒へ還元されることは素晴らしいことですね。
一方で5年後、10年後に潰れる、もしくは合併や買収されるといった学校も出てくると思います。
母校が無くなるというのはとても寂しいことですね…
私の母校はとある私立高校です。
恩師が現在の校長先生ですが5年後、10年後はうーん…といった感じです。
先日も母校で仕事の打ち合わせがあり、バッタリお会いできましたがうーん…といった感じです。
もっと頑張って!!!笑
とやかく言う前に先ずは自身が会社を大きくして、母校へ何かしらの形で還元できるようにしないとですね。
来年に向けて今年から少しずつタネを蒔いてます。
乞うご期待!!!

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